バイト体験談!アップルウォッチの設定!期間限定の仕事で今はもうやってない?

2019年5月1日

バイト体験談です。
私がバイトをしたときの経験を踏まえて作業内容や感想について紹介しています。



1.どんなバイト?作業内容は?

おそらくバイトの募集はもうしていないでしょう。
たまたま登録した派遣のバイトでたまたま機会があってこの仕事を紹介されました。

あるマラソンの大会で選手にアップルウォッチをつけさせてGPSで各選手の居場所を特定する試みがありました。
今回のバイトでは、すぐに選手たちが使えるようにアップルウォッチの初期設定をするバイトです。

初期設定と言っても専門知識は必要ありません。
与えられた手順が紙で配られ、その手順に従うだけです。
一つアップルウォッチを設定するのに10分くらいかかりますが、その大半の時間はデータの読み込み・書き出しが占めています。
基本的にちょっと設定してちょっと待ってという繰り返しですね。

椅子に座りながらほかの人としゃべりながらやったので、かなり楽なバイトでした。
今までやったバイトの中で特殊かつ快適なバイトでしたね。

2.所感

特に語ることはありません。
楽と言う一言に尽きます。

時給もそこそこでした。
人とくっちゃべりながらやることが許されていたので、本当の意味でアットホームな雰囲気でしたね。

こういう系統のバイトはなかなか募集していないです。
運が良かっただけですね。
コンプライアンス的なものがあるので深く語っていない部分はありますが、楽なのは本当です。

ただ、もういっかいやりたいかと言われると微妙です。
特殊で今までにないバイトだったから楽しくやれたのかもしれません。
俗に言う「一回で十分」というやつですね。

3.終わりに

今回はアップルウォッチの設定のバイトについてご紹介いたしました。

こんなのは時期的に偶然紹介されただけであるので、せっかくこの記事で紹介してもあまり参考にならなさそうですね。
こういうバイトもあるよというご紹介なだけです。

バイトは週2、3で入るのが一般的であると思います。
毎週同じことを繰り返していると飽きがきますよね。
私は当時大学生の時にいろいろなバイトをしていましたが、貴重なモラトリアムの時期を無駄にしていると考えると、「もっと有意義な時間の使い方をした方が良いのでは」という考えがよぎってしまいます。

学生のうちにバイトをやった方が良いという意見は変わりませんが、あまりバイトに従事しすぎるのもどうかと思います。
バイトをほどほどにして、学生生活も楽しんだ方が良いというのも私の意見です。
遊ぶのも将来の投資ですよね。

肉体的な辛さ:★☆☆☆☆
精神的な辛さ:★★☆☆☆
給料:★★★☆☆

私が今までに経験したバイトはこちらです。
経験したバイト一覧

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