バイト体験談!シール貼り編!今まで経験した仕事の中で最も印象に残らなかったバイト!

2019年5月1日

私のバイト体験談を次々ご紹介していくコーナーです。
今回はシール貼りのバイトの体験談についてご紹介いたします。



1.どんなバイト?作業内容は?

商品にラベルを貼り続けるだけの簡単なお仕事です。

後で検品を行うため、ずれて貼ると怒られます。

2.所感

これについては書くことはありません。

なんせずっとラベルを貼り続けただけですからね。
ちょっとした事件も起こらなければ、ラベルを貼る以外になんもしていません。

書くことがなさすぎて困りましたね。
私のブログの記事は1000文字以上書くことを目標にしています。

そういえば、ラベルを貼るときに白衣みたいなものを着ました。
なんか埃なんかがつくとまずいらしいです。
確かにラベルを貼る作業に当たってはほこりを間に挟んで貼ることを防ぎたいため、極力ほこりを避けたいですね。

この白衣が意外とストレスが溜まります。
やっぱり普段と違う格好だと落ち着かないですよね。
トイレにも行きづらいです。
私はトイレに行く頻度が他の方に比べて多い気がするので、私には合わない仕事でしたね。

男女比としては、女性がわりかし多いです。
男性もそんな少なくなかったですね。

後は若い世代も少ないです。
私は当時大学生でしたが、そのときは男の中で最年少くらいでした。
女性で若い人は多かった気がしますね。
しかし、30代、40代の方が一番多かったと思います。

3.終わりに

今回はシール貼りのバイトの体験談についてご紹介いたします。

ちなみにシール貼りのバイトは今まで経験したバイトの中でも一番記憶が薄いです。
一度バイト体験談の記事を書くにあたって、経験したバイトをリストアップしてみたのですが、最初の段階ではシール貼りのバイトをした経験を忘れていました。

この前の記事である、アパレル商品の返品処理の体験談を書いているときにシール貼りのバイトをしたことを突然思い出しましたね。
バイト体験談!アパレル商品の返品処理編!意外に段ボール潰しが超肉体労働

アパレル商品の返品処理の記事を書いているうちに酒を飲んでいたので、酔った勢いで思い出しました。
もしかしたら酒を飲まなかったら思い出していなかったかもしれません。

まぁただ単に商品にラベルを貼るだけのお仕事なので印象は薄いですよね。
ラベルを貼ったことしか覚えていません。

もしかしたら、やったことを忘れるということはその分お得な仕事なのかもしれません。
記憶に残りにくいということは、ラベルを貼る作業が辛かったとしても辛い記憶が残らないということです。
辛い経験をせずして、給料を得るチャンスです。

…下らないことを書いてしまいました。

肉体的な辛さ:★★★★☆
精神的な辛さ:★★★★☆
給料:★★☆☆☆

私が今までに経験したバイトはこちらです。
経験したバイト一覧

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